盗聴器発見や盗撮発見の専門部隊。

盗撮カメラ・盗聴発見等の調査はお任せ。「料金+調査力」に自信あり!
探偵社

■  A K A I の 特 長  ■

高い調査レベルに自信あり!

機材のみ揃えれば万全とは言えませんが、機材がなければ始まらないのも事実です。
盗聴器や盗撮カメラ、そして様々な諜報技術も日ごとに進歩しているため、それに合わせて調査機材も取り揃えていかなければなりません。

ここでは、盗聴器・盗撮カメラ発見調査に使われる機材の一部をご紹介いたします。


ハンディ型 広帯域受信機
片手で持ち歩ける小型の広帯域受信機です。アナログ式盗聴器の一部は、これで検出・受信が可能です。ただしデジタル式の盗聴器に対しては力不足。主に盗聴発見調査では、調査開始時の高速簡易スキャンと、実際にアナログ式盗聴器の電波を検出した時に詳細な位置を特定するという用途に使われます。

<Akaiはここが違います!>

取り回しの簡単なハンディ受信機ですが、当社ではこの機材を主力にすることはありません。盗聴発見調査では、調査開始時の高速簡易スキャンと、実際にアナログ式盗聴器の電波を検出した時に詳細な位置を特定するという用途に限定して使います。
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ハンディ型の広帯域受信機でカバーできるのはせいぜい1200MHzあたりが上限。これでも確かに市販されている無線式アナログ盗聴器の一部はカバーできますが、それだけで済ませられるほど単純な盗聴器ばかりが相手ではありません。感度・汎用性・機能性まで考えれば、最低限でも「据え置き型」の広帯域受信機は必須アイテムです。


据え置き型 広帯域受信機
こちらは据え置き型の比較的大きな広帯域受信機です。気軽に持ち運びはできませんが、ハンディ型受信機よりも受信感度・操作性・カバーする周波数帯・受信モードの多さ、といった多くの点で優れています。各種アンテナ類やスペクトラムアナライザーといった外部機器を幅広く組み合わせて使用できる「拡張性」も大きな魅力です。

<Akaiはここが違います!>
 
当社では
混変調への対応やS/Nが優れた受信機を選んで揃えています。高速スキャンにも対応し、無駄な調査時間を取らせません。また、電波を視覚的に表示する際は受信機付属のバンドスコープ機能を一切頼らず、STが短い外付けのスペクトラムアナライザーを使用します。
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当社ではハンディ機はもとより、据え置き型の広帯域受信機にも受信改造をほどこし、少しでも盗聴の可能性がある周波数帯をフルに調査できるよう努力を積み重ねています。「ハンディ受信機を持って調査場所を歩き回り、ほんの20〜30分で調査が終了」。‥‥そんな本調査は決していたしません。

また、当社は従来ならば対応できなかった「デジタル式」の盗聴機器にまで調査の幅を広げるため、受信した波形を人間の目に見える形で表示してくれる機材(スペクトラムアナライザー)をいち早く導入しました。


スペクトラムアナライザー
目に見えない電波の波形を視覚的に表示させる機材です。あまり一般には馴染みのない機材であり、価格は100万円を超えるのが普通です。全ての人が気軽に購入できるものではないですが、プロとして盗聴発見業を行うのであれば必要な機材の一つと言えます。

<Akaiはここが違います!>
 
スキャン速度の遅い「バンドスコープ」が「スペクトラムアナライザー」と混同されている場合があるようですが、当社では5ms以下のSTを持った高性能なスペクトラムアナライザーだけを盗聴発見調査に使用しています。(当社のスペアナは、スパン幅に関係なく毎秒20回の書き換えが可能です)
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電波の状態は刻々と変化していくため、アナライザーのスキャン速度が調査の際には大きな違いとなって表れてきます。デジタル形式の盗聴器や盗撮カメラが主流になりつつある現在から今後にかけて、その性能差がいっそう効果的に作用すると考えられます。

当社では、電界強度計・周波数測定器として性能を発揮するロケーションアナライザーも調査時に標準で使用。さらに各種アンテナやアッテネータ、受信アンプなど補助的な機材も積極的に導入して調査に臨んでいます。


ロケーション アナライザー
2GHzを超えるような広帯域無線周波数にも対応した電界強度計・周波数測定器ですが、盗聴盗撮発見調査にも使われます。

<Akaiはここが違います!>
 
広帯域受信機でのスキャンや目視点検だけではなく、各種機材を補助的に使って幅広い盗聴器・盗撮カメラに対応しています。
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もちろん、実際の調査現場で最も重要なのは機材だけでなく調査員の知識や判断力といった「腕前」ですが、多くの機材知識を持ち、それらを自在に使いこなせることも実力を測るひとつの目安になるのではないでしょうか?



調査範囲の広さに自信あり!

現在では、どこの盗聴発見業者も技術のレベルが上がり、かつてのように小型のハンディ受信機だけで調査する業者は非常に少なくなりました。しかし盗聴器や盗撮カメラの小型化・高性能化するスピードに、発見業者のレベル向上が追い付いているかといえば、そうとも限りません。

 「盗撮カメラの発見調査できません」
 「盗撮カメラは一部だけ調査できますが別料金になります」
 「うちではデジタル盗聴器は対応していません」


お客様からの問い合わせに対し、そう答えなければならないのは決して喜ばしいことではありません。常に調査力の充実を目指すのは、盗聴発見業者としての義務だと思います。

当社では最新の調査機材と知識を取り入れ、デジタル盗聴器や、盗撮カメラまで幅広く対応しております。もちろん、全てが標準の調査料金に含まれていますので、余計な追加料金等は一切必要ありません。また、車輌調査でも通常は「盗聴器のみ」という調査になると思われますが、当社では車輌発信機も追加料金なしで同時に調査をさせていただいております。

しかも、調査料金は、”デジタル非対応”や”盗撮カメラ非対応”の一般他社と同レベル以下に抑えています。調査範囲が広いため、状況によっては調査時間がやや長くなる場合もありますが、その点についてはご了承願います。


わかりやすい契約内容に自信あり!


当社では、いかなる理由があっても最初に提示した料金以外は1円もいただきません。 調査料金表に書いてある値段はすべて消費税込み。あとは調査現場(依頼者の家など)までの出張料金を加えれば、それがお支払いいただく総額です。

盗聴器が1つ発見されれば5000円追加、その場で盗聴器を1つ撤去するごとに10000円追加、といった料金体系ではありませんので、調査現場で盗聴器や盗撮カメラがいくつ見付かっても、またいくつ撤去しても追加料金は1円も発生しないシステムとなっています。これはお支払いいただく料金計算を簡単にするためだけではなく、「事前の見積り料金」=「最終的な支払い総額」であると決めておくことで安心して調査依頼していただけるよう考えられたものです。

また、当社では30分経過ごとに2000円追加といった、時間制による料金追加も一切おこなっておりません。 これにより、無駄な調査で時間を引き延ばされるという心配もまったくありません。

当社では料金表に記載された金額がどこよりも安いのはもちろん、曖昧で不透明な依頼契約は一切しないという点にも自信を持っています。事前の相談やお見積りはすべて無料ですので、お気軽にメールや電話(調査場所以外の電話を推奨)などでお問い合わせください。

Akaiの料金体系(参考)
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発見報酬
0円
撤去費用
0円
時間延長
0円
消費税
0円
見積り・相談
0円

「料金表にある価格」+「出張料金」= お支払い総額

※詳細な料金については「調査料金」のページをご覧ください。


アフターケアに自信あり!

当社では調査だけでなく、調査後のサポートも充実させています。たとえ盗聴盗撮機器が発見されなくても、お客様に疑問や心配が残っているならば丁寧にお答えします。

ご希望があれば、調査後に各種機材を使ったアフターケアも無料でおこなっています。


・お客様のお部屋が、コンクリートマイクで盗聴されやすいかどうかを調べる。
・依頼者が一般のお店で購入した「盗聴発見器」の性能評価
・依頼者のケースごとに合わせた防犯講習
・お勧め盗聴発見機材などの説明

上記のようなリクエストには可能な限りお応えしますので、依頼前にお申し付けください。

また、調査員が帰ってから疑問が生じた場合などでも、当社へご連絡いただければ担当の調査員が詳しく説明いたします。もちろん、このような相談に関してもすべて無料となっております。

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